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地域によってルールが違う!国や地域によって違うUNOのルールをご紹介します!

UNOカード ゲーム紹介

こんにちは!初星-はつぼし-です。

みなさんUNOというカードゲームを遊びますか?
今の学生であれば遊んだことが無い人の方が少ないはず!

今回はそのUNOの話をします!

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UNOのルールは万国共通じゃなかった!地域によってルールが違う!

UNOは世界中で遊ばれているカードゲームなのですが、実はUNOのルールは地域によって少し違ったりします。

今回は地域によって違うUNOのルールをご紹介します!

「いつも同じルールでUNOを遊ぶのは飽きた!」という方は是非このルールを試してみてはいかがでしょうか笑

UNOの発音

まずご紹介するのはUNOの発音です。これはルールではないのですが、まあおまけです^^;
残りの手持ちが1枚になった時に「UNO!」と言わないといけないルールがありますよね。

みなさんこの「UNO」はなんと発音されていますか?
私はいつも「ウノ」と発音しており、日本人はウノと発音する方が多いです。

ですが国によっては「ウノ」ではなく「ユーノ」と言うそうですよ!

もしかしたら外国の方に「ウノ」と言っても伝わらないことがあるかもしれませんね笑

最後のカードが記号であがってもOK!

私が日本でUNOを遊んでいるときは、記号カードであがるのはダメと言われていました、、!

でも海外では記号カードであがってもオーケーな国もあるんだそうです。

ちなみにUNO公式のツイートによると、オフィシャルルール(公式ルール)では、記号カードであがっても大丈夫だそうですよ!

このツイートを見るまでオフィシャルルールではダメなんだと思ってました笑

0が出たら隣の人と交換

これは日本では聞いたことのないルールですね!

色は関係なく、誰かが0のカードを出したら隣の人とカードを交換しないといけないそうです。

同じ数字は同じ色じゃないと出せない

日本のルールだと、同じ数字であれば違う色のカードでも出せますよね!
でも私が外国人とUNOをしたときにこれをしたら、「お前何ふざけてんの?w」って言われました笑

調べてみると、日本では同じ数字であれば違う色のルールを出せるそうですが、海外のルールだと同じ色と数字のものじゃないと同時に出せないルールの国が多いんだそうです!

リバースは何枚でも同じ効力

日本では、リバースを2枚出せばもう一度同じ人がカードを出せますよね。

でも海外では日本と違って1枚出しても2枚出しても3枚出しても、1枚出した時と同じ効力なんだそうです。

これも私が外国人とプレイしたときに驚いたことですね笑

まとめ

今回は海外と日本でちょっと違うUNOのルールについてお話ししていきました!

UNOの遊び方は本当に色々あって、ルールも難しくないので楽しいですよねー。

もし友達と同じルールでUNOを遊ぶのに飽きてしまったら、是非このルールを取り入れてみることでいつもと違う楽しみを味わえるかもしれませんよ!

ちょっとおまけなのですが、
UNOのオフィシャルルール(公式ルール)によると、ドロー重ねも禁止だそう!

例えば前の人がドロー2を出した場合、私たちが普段遊んでいるルールであればドロー2またはドロー4を重ねることで2枚カードを取ることが回避できますが、UNOのオフィシャルルール(公式ルール)によると、ドロー2にドロー2やドロー4を重ねたり、ドロー4にドロー2やドロー4を重ねたりできないんですって!

まあでもオフィシャルルール(公式ルール)はUNOの説明書のルールというだけですので、是非皆さんは自分たちのルール(ローカルルール)とオフィシャルルール(公式ルール)の両方で遊んでみてください!

今回はこれでおしまい!またね!!☆

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執筆: 初星-はつぼし-(@Hatsuboshi2525)

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